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利息制限法とは一定の利率を超えている利息

を制限して、高すぎる利率を取り締まる事を

目的とする法律です。

上限利率を超えて支払った物に関しては元金に算入されます。

  1. 元金10万円未満の場合は20%
  2. 元金10万円以上100万円未満の場合は18%
  3. 元金100万円以上の場合は15%

利息制限法

利息制限法は民事上の問題として利息を

制限して、その制限を越える利息に関して

は向こうとなります。

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ヤミ金の一番賢い対処法は「絶対に利用しない」ことです。という広告を見た。

当たり前の事ではあるが、「おっしゃる通りです」と言いたくなってしまう広告に出会って
何故か全く関係の無い経験を思い出した。

経験といっても現在進行形でお付き合いのある業者ではあるが、ヤミ金ではない登録業者だ。

個人民事再生の借金を返済後に付き合いが始まった業者だが、現在は追加融資ができない状況に陥っている様子。

この業者からの借入額は比較的小口なので、過去に何度か完済するチャンスはあったし、申し入れもしたが
何と完済をさせてくれないのである。当時は窓口返済のシステムをとっていた事から
完済可能なお金を持って店頭へ行き、その額を差し出すと受け取らないのである。

業者:「完済されると次は融資が出来なくなるかも知れないので、一月分だけ頂きます。」
私:「次の融資は無くていいから、完済したい」と伝えても、私のためといって受け取らない。

仕事中に立ち寄っていた事もあり、長時間そんな話をしてる時間も無く引き下がったが、何度言っても駄目なので
他社の返済に充てたりしていた。他社の借入額はもう少し大きな額なので、その分を充当しても消えない。
そのため、毎月の返済状況は改善されないのである。

最も額が小さい業者がそんな対応なので、結局現在でも変わらない数の業者へ返済を続けている。

これって違法にはならないのだろうか?

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今日は、皆さんに報告がございます。それはヤミ金の借金、完済いたしました~

もう返せないかも・・・と思っていたヤミ金の借り入れを完済。
これほど嬉しい事はないし、やっぱり、先での希望が増える方向に向かうので、仕事、プライベートを問わず、自己管理には大切な気持ちのゆとりが出来てくる。

一気に生活が楽になると言う事はないが、少なくとも自分が終わってしまうというような感覚だけは身を潜める形となるので、あとは、残された借金をいかに効率よく返していくかを考えれば良い

私が借りていたヤミ金業者と一般の消費者金融の最も大きな違いは、金利の違いはもちろんあるが、返済期日が事前に設定されていない事である。

借りた時に、「返済期日は○月○日です。」と言われ、そこで完済ならもちろんそこで終了だが金利のみの返済や、元本を少し減らしながらも完済に至らないときは、その時に次の返済日を告げられる。
つまり、金利が高い上に計画すら立てられない訳で、他社の返済や、何かで用意したお金を
充当しなければならないような事が頻繁に起こる。

ヤミ金だけがキツイのではなく、全てに与える影響が大きすぎる。これが恐ろしいところでもあり
一気にパンクしてしまう可能性を増加させてしまう原因だと思う。

何はともあれ、最も重たいヤミ金さんを完済できたことが今はよかったと思っている。

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